知っていますか?
アルミ缶再利用で得られる莫大なエネルギー
 
最近、街でたくさんのアルミ缶を回収し、売りにでるおじさんの姿をよく見かけます。
あの方たちがなぜ、一生懸命アルミ缶を探し歩いているのか?

それはアルミ缶が高いお金で売れるから。
いわゆる需要がたくさんあるのです。
アルミをつくるのに必要なアルミニウム新地金の99%を輸入に頼っているからです。
また、アルミニウム新地金からアルミ缶を製造することから見れば、再生利用の場合は年間1,414万世帯の電力使用量に匹敵するだけのエネルギーが節約できるのです。
このように単に鉄鉱石やアルミニウム地金の資源を節約するだけでなく、エネルギー資源の節約にもなることから、空き缶容器の分別回収は重要な意味があるのです。
今では、アルミ缶回収率は81.8%にまで回収率を高まりました。(アルミ缶リサイクル協会の調べ)
 
固有のネットワーク技術を終結し、アルミ缶圧縮機CANフレンドを開発!
 
【1号機】写真左
スチール・アルミ缶併用
毎時 6000個以上
100V電源でOK
サイズ:W450×D600×H1200
重量 120kg
【2号機】写真中
ステンレス製・スチール・アルミ缶併用
1個づつ処理
(象さんの腹から投入)
100V電源でOK
【3号機】写真右
重量 60kg
本体・広告塔(電光掲示板)が宣伝媒体となる
スチール・アルミ缶併用   100V電源でOK
空き缶は1個づつ処理(缶圧縮が見える覗き窓付き)
缶圧縮時にランプ点灯、圧縮

1号機から4号機はそれぞれ使用目的が違い、電源が00Vで使用出来る空き缶圧縮機が非常に稀だという点です。
通常のコンセントから電源を引けるため、コンセントさえあればどこでも利用が可能なのです。
また現在は、現在は4号機が主力商品になっており、 100Vで時間/1万個以上潰せる機器は珍しいのです。
各地で好評を頂いています。

脅威の破壊力大量処理機CANフレンド4号機の開発に成功!


【性能】
●ジュース・ビール缶 1000mLまで
●毎時  10,000個
●AC  100V  750Wギヤ-ドモ-タ-使用
●.サイズ  W470×D700×H1170
●重量   100Kg
●コ-ド長さ 5m

100V電源で最高の能力発揮
最低10,000個圧縮/時間



 ■ 開発機械CANフレンドを地域に提供!
 
◆商店街の活性化とリサイクル

大阪府内の商店街で空き缶リサイクルイベントを開催しました。
空き缶と引き換えに商店街の金券等を配布することで、商店街の集客とリサイクルの相乗効果を目的としたものでした。

 

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